去年の花の種が芽を出して、朝顔が花を開いてくれました。去年と同じ青紫色のお花です。
今年も盛夏の頃には毎朝楽しませてくれるのでしょうか。
水瓶の中の金魚3匹です。名前は一葉・諭吉・漱石です。お金がもう少しあったらいいな~
今朝、台所の窓の網戸にいた覗き蝉です。横歩きが得意のようでした。
きのう買ってきたパッションフルーツです。初めて食べようかと思いますが、外側の皮がもう少ししわしわになったら、食べごろみたいです。待ちます。

毎度ありがとうございます。商売繁盛三島大社前「陶器のすぎうら」でございます。
さわやかな夏の朝を思わせてくれるような、三島産ブルーベリーの水まんじゅうです。
いただき物ではございますが、ブログに掲載させていただきました。
艶やかな白の中に隠れたブルーベリーが、ほんのり朧気な感じが涼を呼ぶ生菓子です。
柔らかな半透明の皮のなかで大きなブルーベリーが餡子の座布団にちょこんと座っているようで、ブルーベリーが軽くぷちっと弾ける感じがまたいいです。ブルーベリーのほのかな酸味が甘すぎない餡子とよくマッチしていると思いました。
戴いたお客様曰く、夏のお茶会に呈したいお菓子と仰っていました。
地元三島の老舗和菓子店「兎月園」にてお求めいただけるそうです。
兎月園
〒411-0858 静岡県三島市中央町3−40
電話 055-972-2366
姉妹品と言うのでしょうか、ブルーベリー大福もとても美味しいようです。
皆様是非ご賞味ください。
レシピ73 キャベツときのこの茹で漬け
材料 キャベツの葉5枚・しめじ2パック・赤トウガラシ1本・酢大匙6・醤油大匙2・砂糖大匙2・日本酒大匙1
作り方
1.キャベツの茎の硬い部分をそぎ落とし、縦半分に切って4つ切りにします。
2.しめじの石突をとって、食べやすい大きさに分けます。
3.酢大匙6・醤油大匙2・砂糖大匙2・日本酒大匙1を混ぜ合わせ、種を抜いた赤トウガラシ1本を入れておきます。
4.鍋にお湯を沸かし、キャベツを入れて柔らかく茹で上げます。同じくお鍋にしめじを入れてさっと茹で上げざるにあげて水気を切り
ます。
5.3の漬け汁にキャベツとしめじを入れて混ぜ合わせ、30分位漬けこみます。